ようこそ、思斉館滝澤道場へ!

(神奈川県厚木市)

 日本古来の「武道」の良さを十分生かし、

正しく、明るく、現代に生きる「心」と「体」をつくる剣道を指導いたします。

 

海外からのお客様

古流(一刀流中西派)

新年道場開き

日本剣道形

海外での指導風景

居合道(夢想神伝流)



■最新情報

44.令和2年度、会員登録がはじまりました。

 令和2年度の厚木剣道連盟会員登録が始まりました。

 2月末までに手続きを行いましょう。(担当窓口は館長婦人まで。)

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43.玉木君の「むぎふみ」が最優秀賞に!

 玉木克君(5年生)の「むぎふみ」が体験実践発表の神奈川県大会小学生の部の、

『最優秀賞』に輝きました。

 玉木君は関東大会に出場します。

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42.令和2年が始まりました。

 令和2年1月3日「新年初稽古会」。8段5人、7段25人、フランスから2人、アルゼンチンから1人。

総勢80人ほどの参加があり道場が狭すぎると感じた初稽古会でした。

恒例の剣道形は、打太刀:坂本千穂教士七段、仕太刀:小河伸行錬士七段、です。

緊張感あふれる中、息の合った素晴らしい形が披露されました。

 

 道場の令和2年の標語は『感動』です。

 滝澤館長より『感動』についてのお話がありました。

 昨年の『見事な一本』とは「相手も周りも自分も感動する一本」を表しましたが、

 3回連載中の剣道時代の記事を校了する頃に、今までの75年間に覚えている体の中深く沁み通るような

「強く感動したことばかり」が鏡に写るように見えてきました。

 脳科学者の言う「人間はミラーニューロン(鏡の神経細胞)を持っている」という説を思い出しました。

 皆さん、この1年は素直にご自分のミラーを大きく・透明度を良くして・チャンスは逃さず

   現場に足を運んで何十年後にも残る「感動」をしてください。

 現場に行くのに神奈川県は恵まれているのです。

 

 乾杯はもちろん川村師範の、

「大地が水を吸い込むように」

 の発生とともに!

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41.館長の「剣道自分史」が掲載されます。

 

   月刊・剣道時代に、館長の執筆による「剣道自分史」が、3か月にわたって掲載されます。

 

11月25日発売の1月号から3月号までの連載予定です。皆様ご覧ください。

 

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40.第35回県央厚木大会

今年も多くの選手が活躍しました。

一般の部優勝。決勝は大将戦にもつれ込む白熱した試合でした。

小学生の部優勝:思斉館A   高校男子の部優勝:思斉館

今年も多くの選手が活躍しました。

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39.各種大会結果

3月厚木市小学生・中学生剣道演武大会・5月道場連盟主催 全日本少年剣道神奈川県大会で優秀な成績をおさめました

5/26(日)全日本剣道道場連盟主催の

「全日本少年剣道神奈川県大会」が寒川総合体育館において開催されました。

 

中学生団体チームが敢闘賞に入賞し、7/30(火)に日本武道館で開催される全国大会に出場します。

同、中学生女子個人戦において橋本奈未さんが3位に入賞しました。

3/17(日)厚木市小学生・中学生

剣道演武大会が南毛利スポーツセンターにおいて開催されました。

 

中学生の部では滝澤・渡部組と、

岩崎・吉野組が決勝に進出し、

滝澤・渡部組が連覇を果たしています。

 

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